「日本型資本主義を世界はめざす」
対談PDF

田坂です。

今週は、「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」の
ドキュメント・アーカイブに収められた
私の対談をPDFでお届けします。

タイトルは

「日本型資本主義を世界はめざす」

です。

これは、2010年4月10日に発売された雑誌、
『VOICE』5月号
において掲載されたものです。

これから世界の資本主義が進化していくとき、
その彼方にやってくる「新たな価値観」とは、
不思議なことに、
かつて、日本型資本主義や日本型経営が重視してきた
「懐かしい価値観」に他ならない。

では、これから起こる「資本主義の進化」とは何か。
そこで復活してくる「日本型資本主義の思想」とは何か。

そのことを、デフタ・パートナーズ会長の
原丈人氏との対談で語りました。

この対談記事をPDFで入手されたい方は、
下記のサイトをご覧下さい。

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2010年07月27日 | 新聞・雑誌

職場を変えるウィークリー・メッセージ
第1回 ネットの時代の新たな職場変革の方法

今週から「風の対話」は、新しいシリーズとなります。

シリーズのテーマは、

「職場を変えるウィークリー・メッセージ」

です。

その第1回のテーマは、

「ネットの時代の新たな職場変革の方法」

です。

ネット革命によって、多くの職場に広がったeメール。
このeメールを使って、毎週、職場のメンバーが
一通のメッセージを交換する。
それだけで、職場が大きく変わり始める。

この新シリーズにおいては、
そのことを語っていきます。


この「職場を変えるウィークリー・メッセージ」シリーズは、
全タイトルを、CDにてお聴きいただけます。

CDのお申し込みをご希望の方は、
下記のサイトをご覧ください。


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「知的プロフェッショナルへの戦略」
をテーマに講演を行います

田坂です。

来る8月1日、日曜日に、
多摩大学大学院説明会において、
基調講演を行います。

講演テーマは、

「知的プロフェッショナルへの戦略」

です。

毎年、同じテーマで行う 大学院説明会での基調講演。

しかし、毎年、私のこの講演を聴きに来て下さる方々は、
どなたも、思いは一つ。

 道を拓く。

どなたも、かけがえのない人生において、
道を求め、道を拓きたいと願っている。

その方々との一期一会の出会い。

その出会いへの感謝を込め、
互いの人生において道を拓くことへの願いを込め、
90分の真剣勝負を、また、務めさせて頂きます。


この講演に興味のある方は、
下記のサイトをご覧ください。

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2010年07月20日 | 講演

「リーダーの『言葉の力』とは何か」シリーズ
第1回 言葉の力を生み出す「信念」とは何か

今週は、これまでお送りしてきた「風の対話」より、

「リーダーの『言葉の力』とは何か」シリーズ
 第1回 言葉の力を生み出す「信念」とは何か

をお送りします。

リーダーの言葉の力を生み出すものは、
心の奥にある信念。
しかし、その心とは、
表面意識ではなく、潜在意識のこと。
では、潜在意識の想念を
ポジティブにする方法とは、何か。

このシリーズでは、そのことをテーマとして、
全4回にわたって、次の話をしました。

第1回 言葉の力を生み出す「信念」とは何か
第2回 潜在意識をポジティブに変える基本的方法
第3回 挫折さえも成功体験にする心の力
第4回 潜在意識をポジティブに変える根源的方法


この番組では、この第1回について聴いていただけます。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。

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『世相』2010年4月号
竹村健一氏、竹村真一氏との鼎談

田坂です。

竹村健一氏の会員制月刊誌『世相』2010年4月号に、
今年1月19日に行われた
竹村健一氏、竹村真一氏と私の鼎談が
掲載されました。

タイトルは、

多様性を保証する新資本主義へ
回復ではなく進化していく経済

です。

いま、サブプライム問題に端を発した世界経済危機の中で、
多くの人々が、景気の回復を期待しています。

しかし、これから経済に起こるのは、
単なる「景気の回復」ではありません。

これから起こるのは、
実は「経済システムの進化」。

この鼎談では、そのことを述べました。

この記事に興味のある方は、
「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」の
ドキュメント・アーカイブにPDFで収められていますので、
下記のサイトをご覧ください。

竹村真一さん、竹村真紀さん、有り難うございました。

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2010年07月13日 | 新聞・雑誌

「読書の心得」シリーズ
第1回 読書には、三つの目的がある

今週は、これまでお送りしてきた「風の対話」より、

「読書の心得」シリーズ
 第1回 読書には、三つの目的がある

をお送りします。

読書には三つの目的がある。
第一は「知識を学ぶ読書」。
第二は「智恵を掴む読書」。
第三は「心の糧を得る読書」。
では、それぞれに応じた
「三つの読書法」とは何か。

このシリーズでは、そのことをテーマとして、
全15回にわたって、次の話をしました。

第 1回 読書には、三つの目的がある
第 2回 深い問いを抱きながら読む
第 3回 物語を考えながら読む
第 4回 気になる言葉を心に残しながら読む
第 5回 未来を想像しながら読む
第 6回 知識と智恵を区別しながら読む
第 7回 自身の体験と重ね合わせながら読む
第 8回 智恵とは、体験を通じてしか掴めないもの
第 9回 なぜか気になる言葉を、心に残しながら読む
第10回 謙虚な心の姿勢で本を読む
第11回 感得を心がけて本を読む
第12回 経験の浅い人が智恵を掴むための心得
第13回 著者の魂と格闘しながら読む
第14回 読書とは、著者の魂との邂逅である
第15回 魂が共鳴する言葉との邂逅を求めて読む


この番組では、この第1回について聴いていただけます。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。

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第15回 国際女性ビジネス会議において
特別講演を行います

田坂です。

7月24日土曜日に開催される
第15回 国際女性ビジネス会議において、
特別講演を行います。

テーマは、

「Invisible Capitalism - a Poetic Fable」

です。

これは、近著『目に見えない資本主義』(東洋経済新報社)
で語った「資本主義の未来」に関する
思想のエッセンスを、

「詩的寓話」(A Poetic Fable)

として語るものです。

この寓話は、
23世紀の未来の人々が語る
21世紀の不思議な物語。

遠い昔、21世紀の始め、
グロバリアという国の片隅にあった
ジャポニアという村で何が起こったのか。

その出来事の中で、
智恵子と賢治という二人の子供たちが学んだ
大切な叡智とは何か。

この不思議な物語を聞き終わったとき、
資本主義の未来が見えてくるでしょう。

この講演に興味のある方は、
下記のサイトをご覧ください。

この会議に招待して頂いた、
イー・ウーマン代表、佐々木かをりさん、
有り難うございます。

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2010年07月06日 | 講演

「組織で働く」シリーズ
第1回 組織とは、自立するための学びの場

今週は、これまでお送りしてきた「風の対話」より、

「組織で働く」シリーズ
 第1回 組織とは、自立するための学びの場

 をお送りします。

我々一人一人に、「自己責任」が求められ、
「自立」が求められる時代。
しかし、「自立する力」とは
「独りで生きる力」のことではない。
それは「他者と協働する力」のこと。

このシリーズでは、そのことをテーマとして、
全6回にわたって、次の話をしました。

第1回  組織とは、自立するための学びの場
第2回  自立とは、「精神の自立」のこと
第3回  組織では、情報共鳴の力を身につけよ
第4回  「言葉」と「心」を一つにする修行
第5回  「感謝」という言葉の本当の意味を知る
第6回  自立の力とは、他者と協働する力のこと


この番組では、この第1回について聴いていただけます。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。


『組織で働く』全6回は、
CDでお聴きいただけます。

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To the Summit
KUMON Publishing,
2007年11月




なぜ、我々はマネジメントの道を歩むのか
- 人間の出会いが生み出す「最高のアート」

PHP研究所, 2007年7月




なぜ、働くのか
- 生死を見据えた「仕事の思想」

PHP研究所, 2007年7月




プロフェッショナル進化論
- 「個人シンクタンク」の時代が始まる

PHP研究所, 2007年4月




これから何が起こるのか
- 我々の働き方を変える
  「75の変化」

PHP研究所, 2006年11月




自分であり続けるために
- 流されず、いまを生き切る
  50のメッセージ

PHP研究所, 2005年12月




使える弁証法
- ヘーゲルが分かれば
  IT社会の未来が見える

東洋経済新報社, 2005年11月




人生の成功とは何か
- 最期の一瞬に問われるもの

PHP研究所, 2005年6月




未来を拓く君たちへ
- なぜ、我々は
  「志」を抱いて生きるのか

くもん出版, 2005年3月

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