『オルタナ』での連載
「オルタナティブ文明論」連載 第10回
「市場原理主義を超える『CSR』の潮流」

田坂です。

10月27日に発売された雑誌、
『オルタナ』No.16において、
私の連載・第10回が掲載されました。

連載のテーマは、

「オルタナティブ文明論」

第10回のタイトルは、

「市場原理主義を超える『CSR』の潮流」

です。

いま、世界的なCSRのブームの中で、
しばしば語られる言葉があります。

 「CSRを重視しなければ、競争に生き残れない」
 「CSRを重視しなければ、株主から支持されない」

一見、正しいことを述べているように思える
これらの言葉。

実は、これらの言葉の背後には、
本来、市場原理を超えた次元にあるべきCSRを
市場原理の枠内で理解しようとする錯誤があるのです。

 そもそも、「倫理」とは、
 本来、「競争」や「利益」を超えたところにある。

そのことを理解したとき、企業は、
真に深みあるCSRの活動に取り組むことができるのです。

この第10回においては、そのことを述べました。

この記事のPDFを、
下記のサイトよりお読みいただけます。


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2009年10月29日 | 新聞・雑誌

『知識社会を生きる智恵』シリーズ 第1回
なぜか懐かしいネット社会

今週は、これまでお送りしてきた「風の対話」より、

『知識社会を生きる智恵』シリーズ
 第1回 なぜか懐かしいネット社会

をお送りします。

このシリーズでは、

「これからの知識社会において、我々に何が求められるのか」

をテーマとして、
全8回にわたって、次の話をしました。

第1回  なぜか懐かしいネット社会
第2回  「ふみ」の文化が戻ってくる
第3回  ブロードバンドは暗黙知を伝える
第4回  「寺子屋」の文化が復活する
第5回  懐かしい「日記」という習慣
第6回  「青空市」が戻ってくる
第7回  ふたたび「人間力」が大切な時代へ
第8回  やはり最高のコンテンツは「人間」

この番組では、この第1回について聴いていただけます。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。




『知識社会を生きる智恵』全8回は、
CDでお聴きいただけます。


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五井平和財団主催のフォーラムにおいて
トークセッションに出演します

田坂です。

来る11月8日日曜日に、
五井平和財団主催のフォーラム、

「地球人類の進化の行方 - 科学の世界からのメッセージ」

において、トークセッションに出演します。

このトークセッションにおいては、

米国の著名な細胞生物学者であり、
本年度の五井平和賞受賞者、
ブルース・リプトン博士を招き、
対話を行います。

対話のテーマは、

「明るい未来へのシナリオ」

です。

人類は、この混迷の時代を超え、
いかなる文明を創造していくことができるのか。

その未来の文明において、
宗教と科学は、それぞれ
いかなる進化を遂げていくのか。

そして、その新たな文明を創造するために、
いま我々は、何を為すべきか。

そうしたテーマについて、語り合います。

このフォーラムに興味のある方は、
下記のサイトをご覧ください。


フォーラムにお招きいただいた、
五井平和財団の西園寺裕夫理事長、西園寺昌美会長に
感謝を申し上げます。


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2009年10月23日 | 講演

『読書の心得』シリーズ 第1回
読書には、三つの目的がある

今週は、これまでお送りしてきた「風の対話」より、

『読書の心得』シリーズ
 第1回 読書には、三つの目的がある

をお送りします。

このシリーズでは、

「知識を学ぶ読書、智恵を掴む読書、心の糧を得る読書」

をテーマとして、
全15回にわたって、次の話をしました。

第 1回 読書には、三つの目的がある
第 2回 深い問いを抱きながら読む
第 3回 物語を考えながら読む
第 4回 気になる言葉を心に残しながら読む
第 5回 未来を想像しながら読む
第 6回 知識と智恵を区別しながら読む
第 7回 自身の体験と重ね合わせながら読む
第 8回 智恵とは、体験を通じてしか掴めないもの
第 9回 なぜか気になる言葉を、心に残しながら読む
第10回 謙虚な心の姿勢で本を読む
第11回 感得を心がけて本を読む
第12回 経験の浅い人が智恵を掴むための心得
第13回 著者の魂と格闘しながら読む
第14回 読書とは、著者の魂との邂逅である
第15回 魂が共鳴する言葉との邂逅を求めて読む

この番組では、この第1回について聴いていただけます。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。

『読書の心得』全15回は、
CDでお聴きいただけます。

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ダライ・ラマ法王との対話を行います

田坂です。

来る11月1日、ダライ・ラマ法王と
日本の4名の学者の対話が、
5000名の聴衆の方々に集まって頂き
開催されます。

この4名の学者の一人として
この対話に私も参加します。

主催者からの要項を下記にお伝えしますので、
ご興味のある方は、ご参加ください。


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 ダライ・ラマ14世と
 最先端の学者4人の対話から
 未来が見える
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 ダライ・ラマ法王来日講演
 「地球の未来」への対話ー仏教と科学の共鳴ー

 http://www.apa.ne.jp/taiwa/

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2009年11月1日、ダライ・ラマ14世(ノーベル平和賞受賞者)と、
最先端の日本の学者4人(田坂広志氏、清水博氏、竹村真一氏、
星野克美氏)による対話イベントが開催されます。

【開催概要】

◆日時:11月1日(日) 13:00‐16:00
 (開場 12:00/ロビー開場は11:30)

◆場所:両国国技館
 東京都墨田区横網1-3-28
 ◎JR総武線各駅停車-両国駅西口下車 徒歩2分
 ◎都営地下鉄大江戸線-都営両国駅A3出口下車 徒歩5分

◆入場料:
 アリーナ席 ¥7,000 マス席 ¥5,000 
 2階席   ¥4,000 3階席 ¥3,000

【一般前売り券】 チケットぴあで発売中(10月28日まで)
・電子チケットぴあ:(講演Pコード:616-017)

・チケットぴあ TEL: 0570-02-9999
【当日券】 ◆当日券は 午前11:00より発売開始。
  発売場所は、両国国技館正面の外門チケット売り場にて。

◆登壇者
 ・ダライ・ラマ法王14世
  (ノーベル平和賞受賞者)
 ・清水 博
  (東京大学名誉教授/NPO法人「場の研究所」所長/薬学博士 )
 ・田坂 広志
  (多摩大学大学院教授/シンクタンク・ソフィアバンク代表/
   社会起業家フォーラム代表)
 ・竹村 真一
  (文化人類学者/京都造形芸術大学教授/
   Earth Literacy Program代表)
 ・星野 克美
  (多摩大学大学院教授/日本技術者連盟会長/
   グローバル・マネジメント・アカデミー会長)

 企画・モデレーター:尾中 謙文
             (青山プランニングアーツ代表/認知科学者)

◆主催:ダライ・ラマ法王日本代表事務所(チベットハウス)

 
◆企画・制作:株式会社青山プランニングアーツ
◆後援:四国地区仏教会連合(愛媛・香川・高知・徳島)/
    ダライ・ラマ法王沖縄招聘委員会


【お問い合わせ】
 ・ダライ・ラマ法王日本代表事務所(チベットハウス)
  新宿区新宿5-11-30第五葉山ビル5F
  TEL:03-3353-4094
  E-mail : lohhdl@tibethouse.jp

 ・「地球の未来」への対話 実行委員会事務局(青山プランニングアーツ内)
  港区南青山5-1-10南青山第一マンションズ 
  TEL:03-6427-4021
  E-mail : taiwa@apa.ne.jp

◆登壇者プロフィール

【田坂 広志】
 1951年生まれ。1974年、東京大学卒業。
 1981年、同大学院修了。工学博士。
 1987年、米国シンクタンク・バテル記念研究所客員研究員。
 1990年、日本総合研究所の設立に参画。取締役を務め、
 現在、日本総合研究所フェロー。
 2000年4月、多摩大学大学院教授に就任。
 同年6月、社会起業家(Social Entrepreneur)の
 育成と支援を通じて社会システムのパラダイム転換をめざす
 グローバル・シンクタンク、ソフィアバンクを設立。代表に就任。
 2003年7月、社会起業家フォーラムを設立。代表に就任。
 現在、全国から12000名の社会起業家が集まり、
 諸分野での社会変革に取り組んでいる。
 2005年、米国New Yorkに本拠を置き、
 100年の歴史を持つThe Japan Societyより、
 "US-Japan Innovators"の一人に選ばれる。
 2008年、ダボス会議を主催する
 The World Economic Forum(世界経済フォーラム)の
 The Global Agenda Councilの  メンバーに選ばれる。
 『生命論パラダイムの時代』『複雑系の知』『ガイアの思想』
 『こころの生態系』『目に見えない資本主義』を始め、
 50冊以上の著書を上梓。


【清水 博】
 1932年、愛知県生まれ。
 東京大学名誉教授、NPO法人「場の研究所」所長(理事長)、薬学博士
 専門は、生命科学/場の哲学
 1956年、東京大学医学部(薬学科)卒業 同大学院学位取得の上修了
 東京大学理学部助手、千葉大学分理学部助教授、
 九州大学薬学部助教授、ハーバード大学、
 スタンフォード大学研究員を経る
 1970年、九州大学理学部教授
 1977年、東京大学薬学部教授
 1993年、金沢大学「場の研究所」所長、同大学情報工学科教授
 2004年、NPO法人「場の研究所」所長(理事長)
 主な著書に『生命を捉えなおす』(中公新書)、
 『生命知としての場の論理』(中公新書)、
 『競争から共創へ』(岩波書店・共著)、
 『場の思想』(東大出版会)など多数。
 1985年、毎日出版文化賞受賞。2001年、中山賞大賞受賞。


【竹村 真一】
 1959年生まれ。
 京都造形芸術大学教授。Earth Literacy Program代表。
 東京大学大学院文化人類学博士課程修了。
 地球時代の人間学を考究しつつ、ITを活用した独自な
 地球環境問題への取組みを進める。
 Sensorium(97年アルス・エレクトロ二カ・グランプリ受賞)、
 デジタル地球儀「触れる地球」(05年グッドデザイン賞・金賞)や
 「100万人のキャンドルナイト」「aqua scape」など、
 さまざまなプロジェクトを推進。
 環境セミナー「地球大学」主宰。
 07年「water」展ではコンセプト・スーパーバイザーとして
 企画制作に携わる。
 08年7月の北海道・洞爺湖サミットでは、 国際メディアセンター(IMC)内の
 環境ショーケースにおける「地球茶室」の総合企画・プロデュースを担当。
 「地球の目線」PHP新書、新著「環東京湾構想」(共著)朝日新聞出版、
 など著書多数。
 ラジオ「GLOBAL SENSOR」放送中
 (J-WAVE,偶数月の最終日曜25時~)。
 竹村真一プロジェクトサイト:
 


【星野 克美】
 1940年名古屋市生まれ、名古屋大学経済学部卒業
 研究履歴:筑波大学社会工学系専任講師・助教授を経て、
 多摩大学経営情報学部・大学院経営情報学研究科教授
 専攻:文明哲学、未来文明論、地球環境文明論
 文化記号論、認知科学記号論(Semiotic Marketing世界的パイオニア)
 学会:比較文明学会会員
 主著:『地球環境文明論』、『社会変動の理論と計測』、
  『消費人類学』、『流行予知科学』、
 'Semiotic Marketing and Product Conceptualization'など多数
 NPO:日本技術者連盟会長、グローバルマネジメントアカデミー会長、
 日本プライバシー認証機構会長
 創作:形而上詩、環境文学

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2009年10月16日 | 講演

月刊『Forbes日本版』2009年11月号に、
連載エッセイ「言葉との邂逅」が掲載されました

田坂です。

9月22日に発売された雑誌、
『月刊Forbes日本版』2009年11月号において、
私の連載エッセイ・第16回が掲載されました。

連載のテーマは

「言葉との邂逅」

第16回のタイトルは

「無明と業は、知性に無条件に屈服するところから起こる」

です。

この連載エッセイでは、これまでの人生において
私が読書を通じて巡り会った心に残る言葉を、
毎月、一冊の本、一つの言葉を取り上げ、
「言葉との邂逅」というテーマで、語っています。

今月は、

『禅と日本文化』(鈴木大拙著)

を取り上げ、心に残る言葉との邂逅を
語りました。

なお、これまでの15回の連載においては、
それぞれ、次の書籍を紹介しています。

 第1回  『きけわだつみのこえ』
       戦没学生の手記
 第2回  『自己組織化する宇宙』
       エーリッヒ・ヤンツ
 第3回  『無境界』
       ケン・ウィルバー
 第4回  『出家とその弟子』
       倉田百三
 第5回  『クリシュナムルティの日記』
       J・クリシュナムルティ
 第6回  『地球幼年期の終わり』
       アーサー・C・クラーク
 第7回  『飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ』
       井村和清
 第8回  『旅をする木』
       星野道夫
 第9回  『ターニング・ポイント』
       フリッチョフ・カプラ
 第10回 『李陵・山月記』
       中島 敦
 第11回 『成長の限界』
       ドネラ・メドウズ/デニス・メドウズ
 第12回 『一木一草』
       前田真三
 第13回 『鋼鉄はいかに鍛えられたか』
       オストロフスキー
 第14回 『風景との対話』
       東山魁夷
 第15回 『心理療法序説』
       河合隼雄

この記事のPDFを、
下記のサイトよりお読みいただけます。

この連載のバックナンバーを読まれたい方は
下記のサイトをご覧ください。

また、『月刊Forbes日本版』は、
下記のサイトから、ご覧いただけます。


今月号で『月刊Forbes日本版』は休刊となります。
それに伴い、私のエッセイの連載も、
この第16回を最終回として終了します。

Forbesの松井亘さん、青木景介さん、
お二人の深い志により、
素晴らしい連載の機会を頂きました。

有り難うございました。


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2009年10月15日 | 新聞・雑誌

『組織で働く』シリーズ 第1回
組織とは、自立するための学びの場

今週は、これまでお送りしてきた「風の対話」より、

『組織で働く』シリーズ
 第1回 組織とは、自立するための学びの場

をお送りします。

このシリーズでは、

「組織で働くための心得」

をテーマとして、
全6回にわたって、次の話をしました。

 第1回  組織とは、自立するための学びの場
 第2回  自立とは、「精神の自立」のこと
 第3回  組織では、情報共鳴の力を身につけよ
 第4回  「言葉」と「心」を一つにする修行
 第5回  「感謝」という言葉の本当の意味を知る
 第6回  自立の力とは、他者と協働する力のこと

この番組では、この第1回について聴いていただけます。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。

『組織で働く』全6回は、
CDでお聴きいただけます。


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「ソニー子ども科学教育プログラム」において
記念対談を行います

田坂です。

来る10月16日金曜日に
福島大学付属小学校で開催される
「ソニー子ども科学教育プログラム」において、
記念対談を行います。

対談のテーマは、

「センス・オブ・ワンダー」

です。

対談の相手は、
我が国における「新たな理科教育」を牽引する指導者、
早稲田大学教授、社会起業家フォーラム・パートナーの
露木和男先生です。

この対話は、
「センス・オブ・ワンダープロジェクト2009
  - 科学が好きな子供を育てる3つの『ものがたり』」
の一環として行われるものです。

「授業をするために子ども理解が必要なのではなく、
 子どもを理解するために授業がある」

と語る露木先生。

教育についての、こうした深い思想を語られる
露木先生との対談を、楽しみにしています。

この対談に興味のある方は、
下記のサイトをご覧ください。

対談にお招き頂いた、
大会関係者の皆さん、有り難うございます。

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2009年10月07日 | 講演

「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」
弁証法的思考で身につく「予見力」

今週は、「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」の
オーディオ・アーカイブより、

 弁証法的思考で身につく「予見力」
 なぜ、哲学的思索で未来が見えるのか

を、お送りします。

いま、マスメディアでは、
「ロジカル・シンキング」という言葉と共に、
「論理的思考」の重要性が語られています。

たしかに、「ロジカル・シンキング」を身につけることは、
仕事や生活を円滑に進めていくために、極めて大切なことです。
しかし、「論理思考」を身につけただけでは、
決して、「洞察力」や「予見力」を身につけることは
できません。

では、何が必要か?

「弁証法的思考」です。

我々は、「論理的思考」とともに、
「弁証法的思考」を身につけたとき、
初めて、真の「洞察力」と「予見力」が身につくのです。

特に、そのためには、
弁証法の「螺旋的発展の法則」を学ぶ必要があります。

この番組では、そのことを語りました。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。


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To the Summit
KUMON Publishing,
2007年11月




なぜ、我々はマネジメントの道を歩むのか
- 人間の出会いが生み出す「最高のアート」

PHP研究所, 2007年7月




なぜ、働くのか
- 生死を見据えた「仕事の思想」

PHP研究所, 2007年7月




プロフェッショナル進化論
- 「個人シンクタンク」の時代が始まる

PHP研究所, 2007年4月




これから何が起こるのか
- 我々の働き方を変える
  「75の変化」

PHP研究所, 2006年11月




自分であり続けるために
- 流されず、いまを生き切る
  50のメッセージ

PHP研究所, 2005年12月




使える弁証法
- ヘーゲルが分かれば
  IT社会の未来が見える

東洋経済新報社, 2005年11月




人生の成功とは何か
- 最期の一瞬に問われるもの

PHP研究所, 2005年6月




未来を拓く君たちへ
- なぜ、我々は
  「志」を抱いて生きるのか

くもん出版, 2005年3月

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