『ほんとうに読んでほしい本150冊』に
記事が掲載されました

田坂です。

6月15日に
プレジデント社から発行されたムック、

『ほんとうに読んでほしい本150冊』

に、記事が掲載されました。

記事のタイトルは

「言葉が溢れる今、『短文』に出会うための本」

です。

無数の「言葉」が溢れる情報化社会。
その社会において、
我々に本当に求められるものは、何か。

「言葉」ではなく、
「言霊」(ことだま)を語る力です。

すなわち、短くとも、
心に残る言葉、胸を打つ言葉、腹に響く言葉。

そうした「力に満ちた言葉」を語る力です。

では、どうすれば、
そのような力を身につけることができるのか。

心に残る、胸を打つ、腹に響く「短文」を読むことです。

そして、そのための一つの方法は、「詩」を読むことです。

今回の記事では、私が過去に読んできた
「詩集」について語りました。

この記事に興味のある方は、
下記のサイトをご覧ください。

『プレジデント』編集部の
石井伸介さん、有り難うございます。

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2009年07月10日 | 書籍


忘れられた叡智
PHP研究所, 2010年8月




まず、世界観を変えよ
英治出版, 2010年1月




ひとりのメールが職場を変える
英治出版, 2010年1月




Invisible Capitalism
JORGE PINTO BOOKS, 2010年1月




目に見えない資本主義
東洋経済新報社, 2009年7月




未来を予見する「5つの法則」
光文社, 2008年9月


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