田坂です。
6月15日に
プレジデント社から発行されたムック、
『ほんとうに読んでほしい本150冊』
に、記事が掲載されました。
記事のタイトルは
「言葉が溢れる今、『短文』に出会うための本」
です。
無数の「言葉」が溢れる情報化社会。
その社会において、
我々に本当に求められるものは、何か。
「言葉」ではなく、
「言霊」(ことだま)を語る力です。
すなわち、短くとも、
心に残る言葉、胸を打つ言葉、腹に響く言葉。
そうした「力に満ちた言葉」を語る力です。
では、どうすれば、
そのような力を身につけることができるのか。
心に残る、胸を打つ、腹に響く「短文」を読むことです。
そして、そのための一つの方法は、「詩」を読むことです。
今回の記事では、私が過去に読んできた
「詩集」について語りました。
この記事に興味のある方は、
下記のサイトをご覧ください。
『プレジデント』編集部の
石井伸介さん、有り難うございます。













