田坂です。
4月6日に発売された雑誌、
『週刊ダイヤモンド』4月11日号に、
インタビュー記事が掲載されました。
インタビュー記事のタイトルは、
「すべての働く人は社会起業家
その“志”によって日本は変わる」
です。
かつてダイヤモンド社から出版した
『これから働き方はどう変わるのか』
という著書。
そのサブタイトルは、
「すべての人々が『社会起業家』となる時代」
です。
いま、社会起業家のブームの中で、
我々が見失ってはならないこと。
それは、働くことには、本来、
「営利目的」と「社会貢献」という二項対立はない
ということです。
特に、この日本という国は、
「働く」とは
「傍」(はた)を「楽」(らく)にするとの意
と教える国。
この国において、働くことは、
もとより、社会に貢献するため、
多くの人々の幸せのため。
この日本という国は、
その素晴らしい文化を持った国であることを
忘れてはならないでしょう。
このインタビューにおいては、
そのことを語りました。
このインタビュー記事に興味のある方は、
下記のサイトをご覧ください。
『週刊ダイヤモンド』編集部の
深澤献さん、有り難うございます。













