新著『未来を予見する「5つの法則」』を
紹介していただきました

田坂です。

パーソナルブレーンが発行する雑誌、
『トップポイント』11月号において、
私の新著、
『未来を予見する「5つの法則」』
を、ご紹介いただきました。

パーソナルブレーンの橋本忠明さん、
有難うございました。

また、松山真之助さんが発行する
「Webook of the Day」や
土井英司さんが発行する
「ビジネスブック・マラソン」など、
様々なメールマガジンやサイトで紹介していただき、
書評や感想を載せていただいています。

松山さんや土井さんを始めとする
サイト運営者やメールマガジン発行者の方々に、
お礼を申し上げます。

この新著についての
読者の方々の書評や感想に興味のある方は、
下記のサイトをご覧ください。


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『Webook of the Day』
「あなたの世界観、変わっちゃうかも・・・」


『ビジネスブックマラソン』
「『未来を予見する「5つの法則」』田坂広志・著」


『シリアルアントレプレナー』
「田坂広志さんの著作。未来を予見する「5つの法則」。」


『蟻の目 鳥の目 俺の目 輝く時』
「未来を予見する「5つの法則」」


『吉祥寺税理士 静間が行く!!』
「5つの法則・・田坂広志著」


『分譲マンション屋の読書日記』
「未来を予見する「5つの法則」/田坂 広志 08295」


『田中徹也オフィシャルブログ』
「未来を予見する「5つの法則」 田坂広志」


『エスボックのプランニング・ブティック』
「未来を予見する5つの法則」


『株式会社インターロジック公式採用ブログ』
「オススメの一冊」


『Akaike's Life Archive』
「未来を予見する5つの法則」


『ビジネスマンを救う!知的ビタミン★Cafe【 一休 (いっきゅう) 】』
「未来を読む鍵は螺旋階段とフュージョン。」


『風観羽 情報空間を羽のように舞い本質を観る』
「これからの市場や社会はどうなっていくのか?興味深い仮説(その1)」
「これからの市場や社会はどうなっていくのか?興味深い仮説(その2)」


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また、来る11月13日木曜日に、
紀伊國屋書店・新宿南店において、
この新著の出版を記念した
私の特別講演会が、開催されます。

この講演会への参加を希望される方は、
下記の参加要項にもとづき、お申し込みください。


※前売り券の販売は、終了いたしました。
 この講演会への参加をご希望の方は、
 当日券をご利用ください。 


日 時:11月13日木曜日
    19時から20時30分(開場18時30分)
会 場:紀伊國屋サザンシアター(新宿南店7階)
参加費:1000円
申込先:紀伊國屋サザンシアター
    電話予約 03-5361-3321

付 記:会場ロビーで書籍を購入いただいた方へ
    講演会終了後、サイン会が行われます。

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2008年10月31日 | 書籍

「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」
「ウェブ2.0革命」がもたらす「三つの革命」とは何か

今週は、「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」の
オーディオ・アーカイブより、

「ウェブ2.0革命」がもたらす「三つの革命」とは何か

を、お送りします。

「ウェブ2.0革命」の本質は、

「衆知創発革命」
「主客融合革命」
「感性共有革命」

という三つの革命です。

では、それは、いかなる革命か。

そして、その革命で、
これから世の中に、何が起こるのか。

この番組では、そのことを語りました。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。

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『週刊東洋経済』10月25日特大号において、
著者インタビューが掲載されました

田坂です。

10月20日に発売された雑誌、
『週刊東洋経済』10月25日特大号の
「Book Trend」のコーナーにおいて、
私の新著、

『未来を予見する「五つの法則」
 - 弁証法的思考で読む「次なる変化」』

の著者インタビューが掲載されました。

現在、世の中は、
論理思考(ロジカル・シンキング)のブーム。

しかし、実は、論理思考は、「知の技法」としては、
初級課程に過ぎません。

論理思考を身につけた方は、
さらに高度な知の技法としての
弁証法的思考を身につけるべきでしょう。

なぜなら、「弁証法」とは、
単なる「哲学的教養」ではないからです。

「弁証法」とは、日々の仕事において、
会議力、企画力、読書力などの力を高めることのできる、
極めて有効な「実践的技法」だからです。

このインタビューにおいては、
そのことを語りました。

このインタビューに興味のある方は、
下記のサイトをご覧ください。

週刊東洋経済編集部の塚田紀史さん
有り難うございました。

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2008年10月24日 | 新聞・雑誌

「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」
なぜ、「直観力」が身につかないのか

今週は、「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」の
オーディオ・アーカイブより、

なぜ、「直観力」が身につかないのか
- 「複雑系の時代」に求められる力量 -

を、お送りします。

ネット革命が、社会や市場や組織というシステムの
「複雑性」を高めていくと、様々な現象が起こります。

その一つが、「バタフライ効果」。

システムの片隅で起きた小さなゆらぎが、
システム全体の姿を劇的に変えてしまう。

そうしたことが起こるのです。

そして、この「バラフライ効果」がゆえに、
「複雑系の時代」を生きる我々には、
深い「直観力」が求められます。

なぜなら、「バタフライ効果」が起こる時代には、
「意味のあるゆらぎ」と
「意味のないゆらぎ」を見極める
「直観力」が求められるからです。

では、その「直観力」を身につけるには、
どうすればよいのか。

そのためには、まず、
「論理思考力」と「直観力」の間にある
一つの「逆説」を理解しなければなりません。

この番組では、そのことを語りました。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。

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11月13日、紀伊國屋・新宿南店で
特別講演会が開催されます

田坂です。

来る11月13日木曜日に、
紀伊國屋書店 新宿南店において、
私の特別講演会

『未来を予見する「五つの法則」
 - 弁証法的思考で読む「次なる変化」』

が開催されます。

この特別講演会は、同名の新著の出版を記念して、
紀伊國屋書店が開催してくれるものです。

未来は「予測」できない。
しかし「予見」はできる。

では、どうすれば、
未来を「予見」できるのか。

未来を予見するためには、
我々の生きるこの世界の
変化、発展、進化の「法則」を理解する必要があります。

そして、その法則を理解するために
役に立つのが、「弁証法」の哲学です。

「弁証法」とは、西洋においては、
ソクラテスに始まり、ヘーゲルによって完成され、
マルクスが社会変革に活用した哲学。

東洋においては、
仏教、道教、禅を始めとする
古い思想が、深く内包してきた哲学。

では、その「弁証法」とは、いかなる哲学か。
弁証法が教える世界の変化、発展、進化の
「5つの法則」とは、何か。

この新著においては、そのことを語りました。
そして、
11月13日の講演会においては、
弁証法の「5つの法則」によって見えてくる
未来に起こる「12のパラダイム転換」について
語ります。

この特別講演会に参加を希望される方は、
下記の参加要項をご確認いただき、
お申し込みください。

※前売り券の販売は、終了いたしました。
 この講演会への参加をご希望の方は、
 当日券をご利用ください。 

 日 時:11月13日木曜日
     19時から20時30分(開場18時30分)
 会 場:紀伊國屋サザンシアター(新宿南店7階)
 参加費:1000円
 申込先:紀伊國屋サザンシアター
     電話予約 03-5361-3321

 付 記:会場ロビーで、書籍を購入いただいた方へ
     講演会終了後、サイン会が行われます。


※「未来からの風フォーラム」事務局からのお知らせ

 大変申し訳ございませんが、
 本講演会については、
 途中入場をお断りさせていただく予定です。

 開演前のご入場に、ご協力いただければ幸いです。

 何卒、ご了承いただきますようお願い申し上げます。


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2008年10月17日 | 講演

「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」
なぜ、我々は「志」を抱いて生きるのか

今週は、「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」の
オーディオ・アーカイブより、

 なぜ、我々は「志」を抱いて生きるのか

を、お送りします。

いま、世の中には、残念ながら、
「志」と「野心」を混同する人々がいます。

「野心」とは、
己一代で何かを成し遂げようとする「願望」のこと。

「志」とは、
己一代では成し遂げ得ぬほどの素晴らしき何かを、
次の世代に託する「祈り」のこと。

それゆえ、我々が、真に「志」を抱くためには、
深い、死生観、世界観、歴史観、人間観、人生観を
身につけることが求められます。

では、我々が身につけるべき
死生観、世界観、歴史観、人間観、人生観とは、何か。

この番組では、そのことを語りました。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。

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NHK教育テレビの番組
「福祉ネットワーク」に出演します

田坂です。

10月13日月曜日と14日火曜日の
20時から20時半に、
NHK教育テレビの番組
「福祉ネットワーク」に、
ゲスト・コメンテーターとして出演します。

番組のテーマは、「社会起業家の挑戦」です。

社会起業家と起業家を分けるものは、何か?
社会起業家の強さは、どこから生まれてくるのか?
社会起業家の周りには、なぜ人が集まってくるのか?
社会起業家にとって、仕事の報酬とは何か?
社会起業家にとって、究極の社会貢献とは何か?

この番組では、
カンボジアで活動する二人の社会起業家の姿を通じて、
これらの問いに、答えていきます。

この番組に興味のある方は、
下記のサイトをご覧ください。

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2008年10月10日 | テレビ・ラジオ

「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」
いま、なぜ、社会起業家なのか

今週は、「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」の
オーディオ・アーカイブより、

いま、なぜ、社会起業家なのか
- 社会起業家フォーラム設立宣言・再録 -

を、お送りします。

2003年に設立された
「社会起業家フォーラム」
(The Japan Social Entrepreneur Forum)
がめざすものは、何か。

設立以来、このフォーラムに、

NPO、ソーシャル・ベンチャー、大企業、
官庁、自治体、病院、学校、大学、研究機関、
芸術家、音楽家といった
「職種」を超え、

また、環境、医療、福祉、教育、文化、芸術
生活、地域、金融、政治、平和、世界など
「分野」を超え、

「社会起業家的」な生き方と働き方を求めて
12000名を超える人々が集まったのは、
このフォーラムが掲げた、

「働くすべての人々が社会起業家となる時代」

という理念とビジョンに、
多くの人々が共感されたからでしょう。

この番組では、その理念とビジョンについて語りました。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。

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ラジオ関西の番組
「ラジオの街で逢いましょう」での対談

田坂です。

去る8月27日に放送された
ラジオ関西の番組
「ラジオの街で逢いましょう」において、
ラジオデイズ・菊地史彦さんとの対談を行いました。

対談のテーマは、

「私たちはなぜ働くのか」

です。

菊地さんとは、1993年に、
『生命論パラダイムの時代』を上梓したとき
初めてお会いして以来の、永いご縁です。

その菊地さんからのお誘いで、
この番組に出演させていただきました。
 
番組のテーマは、
かねて語り続けている私の思想、
「なぜ働くのか」ですが、
やはり、菊地さんが相手だと、対談も一味違ってきます。

二人の話は、
「仕事の思想」というテーマを超え、
「複雑系としての社会」「ウェブ2.0革命」
「新たな経済原理の誕生」などへ広がり、
番組終了後も、
話は、どこまでも広がっていきました。

このラジオ番組で放送された対談内容は、
ラジオデイズのホームページでお聴きいただけます。

この対談に興味のある方は、
下記のサイトをご覧ください。

菊地史彦さん、浜菜みやこさん、
お招き、有り難うございました。

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2008年10月03日 | テレビ・ラジオ

「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」
日経CSRシンポジウムでの基調講演

今週は、「ソフィアバンク・ラジオ・ステーション」の
オーディオ・アーカイブより、

日経CSRシンポジウムでの基調講演
- 「仕事の報酬とは何か」 全再録 -

を、お送りします。

いま、多くの企業が
「企業の社会的責任」(CSR)への自覚を強め、
「社会貢献」への取り組みを強めています。

そして、日本型経営においては、
「企業は、まず、本業を通じて社会に貢献する」
という思想が語られてきました。

しかし、もし、ある企業が
真に本業を通じて社会貢献をしているならば,
それを示す、一つの「リトマス試験紙」があります。

社員一人ひとりが、
「働き甲斐」や「働く喜び」を感じながら
仕事に取り組んでいるか。

そのことです。

そして、もし、ある企業が、
真剣に、社員の「働き甲斐」や
「働く喜び」を大切にしているならば、
その企業に根付いているべき文化があります。

「仕事の報酬とは何か」

そのことについての、深みある文化です。

この番組では、そのことを語りました。

この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。

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To the Summit
KUMON Publishing,
2007年11月




なぜ、我々はマネジメントの道を歩むのか
- 人間の出会いが生み出す「最高のアート」

PHP研究所, 2007年7月




なぜ、働くのか
- 生死を見据えた「仕事の思想」

PHP研究所, 2007年7月




プロフェッショナル進化論
- 「個人シンクタンク」の時代が始まる

PHP研究所, 2007年4月




これから何が起こるのか
- 我々の働き方を変える
  「75の変化」

PHP研究所, 2006年11月




自分であり続けるために
- 流されず、いまを生き切る
  50のメッセージ

PHP研究所, 2005年12月




使える弁証法
- ヘーゲルが分かれば
  IT社会の未来が見える

東洋経済新報社, 2005年11月




人生の成功とは何か
- 最期の一瞬に問われるもの

PHP研究所, 2005年6月




未来を拓く君たちへ
- なぜ、我々は
  「志」を抱いて生きるのか

くもん出版, 2005年3月

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