今週の「風の対話」では、
2005年1月に放送した
『新しい時代の生き方と働き方』シリーズの第1回、
「立志」
をお送りします。
このシリーズでは、21世紀の新しい働き方を
「すべての働く人々が社会起業家となる時代」
というビジョンのもと、
「7つのスタイル」として語ります。
その最初のスタイルは、「立志」。
「志を立てる」ということ。
しかし、「志を立てる」とは、決して
「世の中で高く評価される仕事をする」
ということではありません。
そのことを教えてくれるのが、
「二人の石切り職人」の寓話。
どのような仕事にも、
素晴らしい意味がある。
そして、「志」とは、
仕事の彼方に、
その素晴らしい意味を見つめること。
この寓話は、そのことの大切さを
教えてくれます。
この第一回では、そのことを語りました。
この番組をお聴きになりたい方は、
下記のサイトをご覧ください。
また、これまでに放送した「風の対話」の全シリーズの
第1回をストリーミングでお聴きいただけます。
これまでの「風の対話」をお聴きになりたい方は、
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